はじめての方
はじめての方


所在・行方・家出調査

あなたが探している人は今、何処に

このような時には下河内探偵事務所にご相談下さい。下河内探偵事務所では、個人情報保護法の範囲内での調査を行います。


  • チェックあの人は今、どこで何をしているのだろうか?
  • チェック急に連絡がとれなくなった・・・。
  • チェック「探さないで下さい」との書置きをして息子が家からいなくなった。

調査を頼んでくる方の理由は一人ひとり様々です。どうすればいいかわからず、時間だけが過ぎていく・・・。この調査は一日一日の遅れがその後の調査に大きく影響を及ぼします。
まずは当社にご相談下さい。私たちが力になります。


行方調査、人捜し、所在調査、家出人探し、恩師に会いたい、初恋の人探し、生き分かれた家族に会いたい、家出人・行方不明の人・金銭がらみの失踪その他様々な理由により居なくなってしまった人。行方調査では、貴方が会いたい人、探したい人を、会わないといけない人を捜します。


調査依頼の事例

  • チェック家族と連絡が取れない
  • チェック取引先と連絡が取れなくなった
  • チェックお金を貸している人が失踪してしまった
  • チェック離婚して長年会っていない肉親がいる
  • チェック息子、娘が家出をしたまま帰ってこない
  • チェック父、母がいなくなった。連絡が取れない
  • チェック初恋の相手にもう一度会いたい
  • チェックお世話になった恩師にお礼が言いたい

依頼の際に準備していただくもの

本人特定情報

氏名・年齢・性別 、職歴、趣味、金銭感覚ニックネームや結婚後の姓も後の調査に有効な資料に出来ます。又、年齢や男性かと女性かでは、失踪後の勤務状態が異なってきます。失踪時の所持金の有無、金額 などが本人情報です。


現状情報

失踪時の住所 所在が不明となった場所や住所で近所の人が引越しの様子を見ていたり手がかりとなる情報を持っていることや意外なものが残されていることもあります。勤務先・学校、通勤、若しくは通学先勤務先や学校では、同僚や仲間、そして上司に退職や悩みの理由を伝えている場合もあります。友人の住所・氏名・電話番号 よく行く店など行き付けの店などでは、顔見知りがいるかもしれません。 あなたが知らない付き合いがあって当然と考えるべきです。また、肉親などの所在 親・兄弟も友人の場合と同様ですが、連絡をとっている可能性は高くなります。


その他情報

交際のあった異性、借入金の有無、本人名義預金通帳、本人名義のクレジットカード、免許証の有無と免許内容、携帯電話の通話状況などの情報をもとに調査します。地道に情報をひとつずつ調査をしていくため、多少の時間はかかります。又、行方調査の成功率を上げていくには、失踪もしくは、調べたいと思ったらすぐ調査を依頼するのが得策です。なぜなら時間がたてばたつほど調査に時間がかかり、費用のほうも高くなるからです。

盗聴発見・盗撮発見


盗聴・盗撮についてどこまでご存知でしょうか?あなたはプライバシーを100%守れていると言い切れますか?しかも盗聴グッズが簡単に手に入るのを知っていますか?もしあなたの家にこういう機材が設置されていたとしたら、見つけて取り外せばそれで解決・・・・とはいかないでしょう。それはあなたの身近にいる人が原因かもしれないからです。そこからが調査の始まりなのです。


盗聴被害自己診断チェック!!

誰でも一度くらいは「盗聴されているかも・・・」と思ったことがあるのではないでしょうか。でも、その手の不安や悩みを誰かに相談するのは簡単そうでいて難しいもの。ふと思うたび、「きっと自分の思い過ごしに違いない」と不安を打ち消してしまう場合もありますよね。そんなあなたのために用意したのがこの自己診断チェックシートです。参考になさって下さい。


盗聴の可能性を探る「要注意ポイント30」

※自分に該当する項目にチェックを入れて下さい。


  • チェック知人や親戚が、なぜか自分のプライベートな事柄を知っている。
  • チェック会社の同僚等が、陰で自分の噂や悪口をいっているようだ。
  • チェック最近、何者かにつきまとわれているような気がしてならない。
  • チェック家の電話を使っている時、決まって雑音が入る
  • チェックテレビを見ていると、突然、映像が乱れることがある

  • チェックなくした携帯電話やバッグが思いも寄らぬ身近な場所から出てきた
  • チェック隣近所の住人との間に、何らかの深刻なトラブルを抱えている
  • チェック突然、妻(夫)から「浮気しているのではないか」と迫られた
  • チェック家や部屋に侵入した形跡があったものの、何も盗まれていない
  • チェック届くはずの郵便物や宅配便がいつになっても届かない

  • チェック家のコンセントに覚えのないテーブルタップがささっていた
  • チェック友人などから電気スタンドやぬいぐるみをプレゼントされた
  • チェック外から家の中の様子をうかがっている人物がいる
  • チェック表札にはフルネーム(あるいは家族全員の名前)が書かれている
  • チェック友人、知人を留守番役にして家を空けることが珍しくない

  • チェック親との仲が悪く、同居しているのにほとんど言葉を交わさない
  • チェック遺産相続を行うことになったが、遺書がないため親族でもめている
  • チェック依頼していないのに、電話や電気設備の業者が点検にやってきた
  • チェック近くの電柱に工事業者らしき人物が登っていたが、何だか様子が変だ
  • チェック引越し先にあったテーブルタップや三又ソケットを使っている

  • チェック家で男(女)友達と過ごしていたら、突然彼(彼女)が乗り込んできた
  • チェック物音が筒抜けになってしまうほどの壁の薄いアパートに住んでいる
  • チェック見ず知らずの人間が、自分の車のそばで何かをしていた
  • チェック隣人が壁越しにこちらの様子をうかがっている気配がする
  • チェック職場の更衣室のロッカーには、いつもカギをかけていない
  • チェック整理していたはずの机が、なぜか散らかっている

チェックの数
・0~5個以下・・・盗聴の可能性は低いでしょう。
・6~20個以下・・・万が一に備えて盗聴にご用心。
・21~30個・・・盗聴されている可能性があります。

※参考文献 新盗聴のすべて ラジオライフ編(三才ブックス)


盗聴発見業者の選び方

「盗聴されているかもしれない・・・」と思ったら、やはりプロに依頼するのがよいでしょう。ひとりで悩んでいても解決にはなりません。悪いほう、悪いほうへと考えてしまい、事態は悪化するばかりです。しかし、いざ依頼しようとして、例えばインターネットなどで検索すると山のように業者が出てくるので迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。いったい、どの業者に依頼したらよいのか、見当がつかないと思います。そこで、盗聴発見業者を選ぶ際のポイントをいくつかご紹介します。


  • チェック住所や連絡先などがはっきり公開されているか
  • チェック調査料金が明確かどうか
  • チェック専門業者なのか、副業(付随サービス)的に行っているのか
  • チェック盗聴機材に関する説明をきちんとしてもらえるか
  • チェック調査内容に関する説明をきちんとしてもらえるか
  • チェック依頼者が調査に立ち会えるかどうか
  • チェック無いなら無いで、きちんと説明してもらえるか

実際に依頼をする際には、納得がいくまで質問してから契約しましょう。もし、他の業者に頼んだものの納得がいかない・不安だ、とう方がいらっしゃいましたらお気軽に下河内探偵事務所まで、ご相談下さい。


ストーカー・DV対策


女性の悩み、私たちがチカラになります

  • チェックつきまとい・ストーカー
  • チェック盗聴・盗撮
  • チェック家庭内暴力(ドメスティックバイオレンス(DV))
  • チェックセクシャルハラスメント
  • チェックパワーハラスメント
  • チェック痴漢の被害
  • チェック男女問題、家庭内の不和、離婚問題

このようなときには、下河内探偵事務所に相談ください。私たちがチカラになります。


改善へ向けての取り組み

現在では、法整備も進みかなり改善したとはいえ、例えば、警察は「民事不介入の原則」があり、余程の事件性がある「証拠」を示さないと動いてくれません。もっとも、桶川のストーカー殺人事件以降、警察の側も以前よりは積極的に対応して相談にはのってもらえるようにはなったと思いますが、やはり実際に警察が動くとなると、客観的にみてもこの状況は危ないという「証拠」が必要な場合がほとんどです。下河内探偵事務所は、警察や弁護士さんに動いてもらえやすいような「証拠」を収集することによりあなたの力になります。


嫌がらせ・いじめ対策


嫌がらせ対策

今日の社会において、家庭や職場などあらゆる場面で被害を受けている方が大勢います。親しい男女の間、本来なら安心していられるはずの家庭、そして学校や職場、その通学・通勤の途中などで女性に対する暴力、性的嫌がらせがあります。その暴力を訴えようとしても、その相談に行った先でさらに傷つけられるという二次被害、さらには裁判の場面でも傷つけられるという三次被害もあります。これらは、社会的な問題でもあり、個人個人のモラルの低さや性格の問題だけでは片付けられないものです。下河内探偵事務所は、警察や弁護士さんに動いてもらえやすいような「証拠」を収集することによりあなたの力になります。


いじめ対策

最近いじめによる自殺と思われる子供の死があいついでいます。一方、文部科学省の統計では1999~2005年の児童生徒の自殺件数935件のうち、いじめによるものは0となっていますが、読売新聞(10月20日)が実際には、その間、いじめを苦にした児童生徒の自殺は実はあいついでいたと報告しています。このようなことでは、子供は救うことはできません。そんなときには私どもに相談ください。


裁判・調停・和解・示談の為の証拠収集


証拠が必要な場合は、各々いろんな悩み・問題により様々だと思います。なかでも個人の方の相談で最も多いのが、「離婚の裁判になるかも知れないので、確固たる証拠(不貞行為の証拠)が欲しい」という内容です。ここでは不貞行為の証拠収集を例に挙げて考えてみたいと思います。


不貞行為とは

この「不貞な行為」の意味については、・姦通(性交関係)に限る、と解する説と、・姦通に限らず、一夫一婦制の貞操義務(法律に明文の規定はありませんが、夫婦は、当然に、互いに貞操義務を負う、と解されています。)に忠実でない一切の行為を含む、と解されています。 判例は、「「配偶者に不貞の行為があったとき」とは、配偶者のある者が、配偶者以外のものと性的関係を結ぶことをいう」、としています。(ここでいう「性的関係」は、性交を意味すると、とらえられています。) したがって、配偶者以外の異性と、いっしょに食事をしたりお酒を飲んだり映画を見たりし、或いは接吻をしたりすることは、いずれも、「不貞な行為」には当たらないわけですが、しかし、それらの行為も程度によっては、第770条第1項第5号の「その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき」にあたるものとして、裁判離婚が認められることは、ありうることです。


証拠とは

不貞行為の証拠、浮気の証拠、不倫の証拠を立証するには、配偶者やパートナーが浮気相手とホテルに出入りしている写真やビデオなどの確かな証拠が必要です。その証拠の取り方も、相手に言い訳されてしまうようではいけません。一般にメールやクレジットカードの明細、携帯メールなどは浮気発覚の原因とはなりますが、証拠としては価値が低く、内容的にも浮気(不貞)の証拠としては通用しないのが殆どで、写真やビデオなどの確かな証拠を補完する意味での状況証拠程度の価値しかありません。


個人信用調査


個人信用調査とは

対象者の社会的・経済的信用をあらゆる角度から調査をし様々なリスク回避のための情報を得るために調査をします。個人信用調査は、企業や経営に関する事から個人間での出来事まで、様々な場面で調査をされております。信用調査を行うことはクライアントの権利であり、取引や回収、また人間関係などのトラブルを回避するためにも必要な調査として用いられているのが現状です。内容を問わず個人又は企業、法人の利益・信用・名誉に関わる問題を、相手、又は企業、法人の情報を把握しておくことは、リスク回避の面から見ても大変重要なことです。信用したい相手を疑う前にまずご相談頂ければ、クライアントにとって不利益に繋がる事はないでしょう。


信用調査が必要な時

  • チェック連帯保証人 を頼まれた」「お金を課してと頼まれた」など 
  • チェック「出資話を持ちかけられたとき」「共同経営の話を持ちかけられたとき」
  • チェック「息子、娘の交際相手」などの家族の交際相手・交友相手など
  • チェック「損害賠償を起こす相手の財産状況が分からない」など
  • チェックうまい話を持ちかけられた

などの時には調査をお勧めします。


信用調査内容について

聞き込み調査

人柄や評判、風評を聞き込みし、クライアントがお持ちの情報との確認、相違点を調査します。また聞き込みにより新たな情報を得てクライアントの判断基準とします。依頼内容に応じて資産状況などの調査もします。

尾行、張り込み調査

尾行、張り込み調査により、交友関係・浪費癖・酒 癖や立ち寄り先などを確認します 。この調査は、信用調査で最重要と当社では考えております。また尾行、張り込み調査での信用調査で一番クライアントの要望に即した結果が出ているのもこの調査です。


調査をお受けする前に

個人を対象とする個人信用調査は「探偵業法」「個人情報保護法」など各種法規を遵守し、法律を超えない範囲で個人の利益、財産、権利を守る必要があります。対象者の信用度を近隣や勤務先等における風評を始め、身元確認や資産・負債状況など、又は普段の生活実態を調査する尾行調査、張り込み調査など、あらゆる角度からか対象者の情報を収集します。その情報を基にクライアントが必要とする対象者の社会的、経済的信用を把握することが出来リスク回避の判断基準となります。なお差別につながる調査は一切いたしておりません。


事件・事故・保険調査


事件・事故でこんな悩みを抱えていませんか?

事件調査 事故調査

  • チェックあの事故の内容に疑問を感じる、納得がいかない
  • チェック子供の死の真相を知りたい
  • チェック濡れ衣を着せられて被疑者扱いをされていて困っている
  • チェック事件性が無いので警察が動いてくれない
  • チェック証拠が無いので弁護士さんに相談しても良い返事がもらえない
  • チェック会社内の横領を発見したものの、どう対処すべきかわからない
  • チェック役所の不正を知ってしまったが誰に相談すればいいのか
  • チェック警察には自殺と言われたがどうやら他殺の疑いがある

など、あなたが抱える問題をどのように処理していけばいいのか分からない方や、事件・事故の内容や調査結果に納得がいかないのであればご相談下さい。私たちが力になります。


保険金が支払われずに悩んでいませんか?

保険調査

当社の保険調査とは、保険会社からの依頼ではなく、個人からの依頼を受けることをメインとしています。ここ最近の依頼の中で、次の様なことが頻発しています。保険会社から,保険調査会社に調査依頼をされ保険金が支払われなかった。しかもその調査内容は事実と違う。これらの人は、私どもが調査を受けて、保険会社、保険調査会社のずさんな調査を立証しています。またこれらの行為を保険会社から受けた人たちは、老人などの弱者ばかりでまことにひどい状態です。もしそのようなことがあれば、私どもにご相談ください。


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